紙バンドとは?基本の知識をやさしく解説
紙バンドFluty(フルーティ)
褒めて育てる紙バンドクラフト教室Fluty
紙バンドクラフトがどういうものか、あらためてご紹介していきますね。
紙バンドをよく見ると、細くて平たい「こより」のようなひもが12本横に並んでくっつき、ひとつの帯になっています。
12本のほかに16本、24本など幅の異なるタイプもありますが、12本幅は色のバリエーションが豊富で、もっともスタンダードなサイズです。
紙バンドは、細い幅で販売されているわけではありません。作品に必要な幅になるよう、縦に裂いて使います。

私のレッスンでは、あらかじめカットして幅も裂いた状態でご用意していますので、教室ではすぐに作品作りに取りかかっていただけます。
紙バンドの下準備は少し手間がかかりますが、レッスンではすべて準備した状態からスタートできます。気になる方は、ぜひ教室の様子ものぞいてみてくださいね。
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